ジャカルタで一番古い日系の不動産会社
メゾンマップ不動産は2000年に設立されたインドネシアのジャカルタにある会社です。
ジャカルタで働く日本の駐在員に向けて快適な生活を応援する、をモットーに、アパート・マンションの部屋探しから、入居後のアフターフォローまで一括したサービスを行っています。
例えば、要望に合わせた物件を探すだけでなく、メイドの手配や引っ越し後の修理対応まで住居に関するあらゆるサービスを提供しています。
豊富な物件数を確保しており、年間成約件数は350件以上。
駐在員やその家族が快適なジャカルタでの生活を築けるようにキメ細やかな対応を心がけている会社です。
また賃貸アパートの仲介だけでなくオフィスや店舗、工場などの物件の仲介や不動産コンサルティング事業など、インドネシアでの不動産にかかわる事業も展開しています。
あらゆるオーダーに対し、すべて日本語での対応が可能。
現地での電話によるお問い合わせも日本語にて相談をすることができるので安心です。